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2019年5月18日土曜日

私の赤ちゃんじゃない!!

こんばんは、こうちゃんです。

これは、わりかしわかりやすいものですが、恐ろしい話で、

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ある産婦人科で赤ん坊が生まれた。
その夜看護婦が赤ん坊の様子を見てみると、なんと赤ん坊は死んでいた
病院は事実を隠蔽するため、すぐに身寄りのない赤ん坊を身代わりに用意した
出産のとき母親は意識がなく、自分が産んだ赤ん坊をまだ見てはいない
そして見た目が瓜二つな赤ん坊を選んだため、見破られることはないはずだった
次の日、母親は赤ん坊と対面するなり鬼の様な形相で叫んだ
「こいつは私の赤ちゃんじゃない!!」

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まあ、すぐ私のじゃない、と言えるてことは、
この母親が赤ん坊を殺していたんでしょうねえ。

こうちゃん

2019年5月10日金曜日

友人が仕組んだ!?

友人とキャンプに行ったんだ
遊び疲れてブラブラ一人で歩いてると結構長い吊り橋が
下は川で、落ちたらひとたまりも無い様な高さ
スリル感を味わいながら渡ってると、いきなり踏み板が外れ転落!
幸い転落防止用のネットに引っかかり事なきをえた
悲鳴に気付いた友人が急いで助けに来てくれた
俺「死ぬかと思った」
友人「大丈夫だったか?ホント、ロープ位修理して欲しいよな」

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「俺」は踏み板が外れて転落したのに、友人はロープが原因と言っている、友人がロープに細工して落とそうとしていた可能性が高い。

こうちゃん

2019年4月29日月曜日

なぜ便座を上げ・・・

こんばんは、こうちゃんです。

ホラーではないですが、怖い話

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ある年上の女と知り合った。
40になったばかりというが20代後半にみえるくらい若々しく、
美人で妖艶でいい女だった。
何度か会う内に俺の部屋に来る事になった。

部屋で映画見てたら、
彼女が「トイレ借りていい?」と言った。
トイレに行った彼女が悲鳴をあげたので急いで
トイレにかけつけたら
「用をたそうと思って便座上げたら縁にゴキブリがいたの!」
ちょっと可愛いとこもあるんだなぁ?と思った。
その時は。

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おーい

便座を上げるって・・・
つまり

こうちゃん

2019年2月6日水曜日

餓死

こんばんは、こうちゃんです。

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爺「婆さんやご飯はまだかな」
婆「あらやだお爺さんさっき食べたばかりじゃないですか」

五日後、老夫婦は餓死し

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シンプルですけど、気づいてしまうとイヤですね。
さっき食べたばかり、と思っていた婆さんの方がボケていたのですね。
いや、おじいちゃんもまあまあボケてたんでしょうけど。
これは悲しい

こうちゃん

2019年1月15日火曜日

お前が知られてない定期

こんばんは、こうちゃんです。

ちょっぴり切ない話

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俺はものしりだ。

特に有名な人名などは世界一知ってると自負してる

そして今日は学校で友達に織田信長という人物を知ってるか聞いてみた

「は?誰?」

やはり難しかったかな

先生にも聞いてみた

「ん?誰だね?」

学校が終わり彼女にも聞いてみた

「いやいや、誰だし」

やはり難しすぎたのかな?

でも俺の尊敬する両親なら知ってるかも

家に帰って聞いてみた

「あの・・・誰ですか?」

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知られていないのはあなただった定期

こうちゃん

2019年1月3日木曜日

性別は・・・

こんばんは、こうちゃんです。

ある意味怖い話です。

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小学校時代からの腐れ縁の友人から
「恋人ができた」とメールがあった

そのときは「おめ」って返事を返しておいた

そのしばらく後にその友人と久しぶりに会ったときに、
たまたま新聞屋から貰った映画の券が2枚あったのを思い出した

それでそいつに

「貰い物で悪いけど、
映画のタダ券あるから彼女と見に行ったら?」

って言ったところ、
そいつはこう言うんだ

「彼女なんていないよ」と

その一件以来、
俺はそいつを避けるようにしている
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男性の友人に恋人ができた、
がしかし彼女じゃない・・・
てことはつまり・・・
そりゃあ、危険を感じたのかもしれませんね。

こうちゃん

2018年12月4日火曜日

赤ちゃんをリサイクル!?

こんばんは、こうちゃんです。

駅のベンチで電車を待っていた時、隣に赤ん坊を抱いた夫人が座った。
子供好きな俺はついジッと見てしまった。
それに気付いたのか夫人が聞いてもいないのに話しかけてきた。
「これね、実はバッグなんですよ。」
そういうと赤ん坊の服をめくり、お腹についたジッパーを見せてくれた。
そう言われてみれば確かに、目玉もガラス玉で出来ているようだ。
「へぇ、良くできてますね。」
「ええ、結構難しいんですよ、時間もかかるし、でもリサイクルが好きだから。」
と笑顔で答えて。丁度来た電車に乗って、行ってしまった。
俺も同じ電車に乗るはずだったが、ベンチから立ち上がる事が出来ず、去っていく電車を見送った。

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えっと、リサイクルで赤ちゃん型のバッグってことは・・・
赤ちゃんをリサイクル!?
じゃあバッグの原料は・・・

こうちゃん

2018年11月12日月曜日

何書こうかな

こんばんは、こうちゃんです。

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ニューヨークの地下鉄を私はよく利用する。
毎朝通勤の度に地下鉄構内で何やらぶつぶつ言ってる一人のホームレスの男がいた。
男の近くの壁に寄り掛かり内容を盗み聞きした。
目の前をおばさんが通る。すると男は
「豚」
と呟いた。
私は思った。なんだただの悪口か、動物に例えているだけか…。
次に普通のビジネスマンが通る。すると男は
「人」
あぁ、まさに普遍的人間って感じの人だな…。
別の日、暇潰しにまた盗み聞きしてみる。
男の目の前をやつれた男が通る。すると男は
「牛」
と呟いた。
牛?どちらかと言うと痩せた鳥だが…?
次に典型的な肥満の男が通る、すると男は
「野菜」
と呟いた。
野菜?豚の間違いだろ?
私は家に帰り考えた。
もしや、次に生まれ変わる生き物、すなわち転生を言い当てるのか!?
その後、何度もホームレスを観察しているうちに疑問も確信に変わった。
ある日思い切ってホームレスに疑問をぶつけ、能力を身につける方法を教えてくれと懇願した。
ホームレスは淀んだ目で私を見つめた後、私の頭に手をかざした。
次の日からホームレスはいなくなった。仙人だったのだろうか?はたまた神か?
私は能力を身につけた。
それは期待するものとは違っていた。
ただ単に、その人が直前に食べたものだった
私はあまりのくだらなさに笑ってしまった。
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ええ、その能力自体はささいな、でいいとして、
振り返ってみますと、通ったビジネスマンの直前に食べたもの・・・
「人」
うぉい!?

こうちゃん

2018年9月3日月曜日

無人島で7人?

こんばんは、こうちゃんです。

「一年前、うちの大学の生徒が無人島で7人全員死んだって事件あったよな?」
「あぁ、あったな。それがどうした?」
「実は、その事件の模様を映したビデオがここにあるんだよな~♪」
「マジで?!」「えぇ~うっそー」「怪しい」「・・・ホントに?」みんなそれぞれ勝手なことを言っている。。。
「まぁ、とりあえず観てみようぜ~」
ビデオが再生されると初めは普通の旅行のようだったが、その夜に一人の死体がみつかるとそこからはパニック映画のようだった。みんな震え、怯えている。
そこから次々と死体で発見されていき、結局はカメラマンと一人の少女が残った。少女は言う。
「あなたが犯人なんでしょう?!私が犯人なわけないもん!それに、こんな状況でビデオ撮ってるなんておかしいわよ!」
「違うおれじゃない!これは警察に証拠として、渡すために・・・」
少女は最後まで話をを聞かずに外に飛び出していった。それをすぐ追いかけるカメラの男。
そこで、急に画面が黒くなり次には無残な少女の死体と首吊り自殺をしたと思われる、カメラの男が映っていた。そこでビデオは終わった。

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よくある、最後にまだ誰かいる系のコピペですね。
最後に少女の死体と、自殺した最後の男、って
一旦カメラは途切れたというのに、それをビデオにとったのは誰なんでしょうね。

こうちゃん

2018年1月11日木曜日

なんで子供って


子どもも出来て、アパートも手狭になったので、中古の一軒家を買った。

それが、築3年で庭付き駅近、信じられないような格安物件だったんだ。
友人には「事故物件じゃね?」なんて言われたけど、ご近所さんも気さくで優しいし、今時珍しいおすそ分けなんかも頂けるので俺は気に入っている。
妻は、「時々、おこげ入りの失敗作もあるのよ」なんて笑っているが。

しかし、1ヶ月程過ぎた頃から、妻の体調が悪くなり、「視線を感じる。」と怯えるようになった。
やはり、いわく付きなのだろうか?

家が立つ前は何だったのか隣りのおばさんに聞いてみると、「ああ、うちの畑だったのよ~。うちの主人がいなくなってからは、手入れも出来ないし、手放しちゃったんだけどね~。」おばさんは少し寂しそうにそう言った。

そういえば、おばさんの家族が出入りしている所は見ないな。寂しいから、色々とうちに世話を焼いてくれるのだろう。

日曜日、相変わらず具合の悪い妻に変わり、子どもと遊んでやろうと庭に出た。
以前の住人も子持ちだったのか、小さな砂場がある。そこで砂遊びをさせていると、砂の中から真新しいクマのぬいぐるみが出てきた。

子どもが埋めたのか?手に取ろうとして違和感を感じ、慌てて手を離した。

胴体の部分が赤い糸で縫い直されており、びっちりと針が埋め込まれていた。
先に子どもが触っていたら…ゾッとして警察を呼んだ。
庭で必死に説明したが、あまり真剣に取り合ってもらえなかった。「この2、3年、よくそういうイタズラは聞くんですけどね。」

そんなやり取りをしていると、隣りのおばさんがひょっこり顔を出した。
「どうしたの?」
「気味悪い人形が庭に埋めてあったんです。悪意があるとしか思えません。」
「怖いわね~。それでお子さんは?」
「え?」
「怪我とかは大丈夫だったの?」

俺は明日にでも引っ越すことを決めた。





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なんで触ったのが、

子供と遊ぶ時ってわかったんでしょうねえ



それは、

埋めたのも、日々監視してたのも・・・


2017年12月15日金曜日

気づかない方が幸せだったのに

88歳のおじいさんが病院にやってきました。
「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」
医者はしばらく考えてから、口を開きました。

「こんな話をご存じですか。
 狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
 ところがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。
 そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。
 すると熊はパタリと倒れた。見れば心臓を銃弾が直撃…」

「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」

「そういうことです」







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わかりやす過ぎる例えで悲しいww

真実にはふれない方がよいかと

2016年6月18日土曜日

飛び降りの呪い

全国にはいろいろな心霊スポットと呼ばれる場所がありますね。
~で~をしたら呪われる、といった話も様々です。
トンネルの中で電気を消してクラクションを3回鳴らすと・・とか、
コックリさんの途中で指を離すと・・とか。
今回私がお話しするのはそういった類の話で、
否応なく「呪い」というものの存在を思い知らされた話です。

夏も終わりかけたある日、私たち2人は地元で噂の心霊スポットに出かけました。
そこは現在も人が住んでいる、一見してなんの変哲もない12階建てのマンションでした。
そこの屋上には、以前に飛び降り自殺した男の霊がいると言われていました。
そして、そのマンションの屋上から1階までジャンプしたら呪い殺される・・とも。

私も友達も霊の存在は信じていませんでした。
案の定、友達は言いました。
「呪いなんてねーよ。一緒にジャンプしようぜ。」
いつもなら二つ返事でオッケーするものの、その日は嫌な予感がしました。
今にして思えば、それがシックスセンスというものだったのかもしれません。
僕が返事に戸惑っていると、友達は
「チッ、ヘタレが!今から呪いなんてないってところ、見せてやるよ!」
そう言うやいなや、屋上から飛んで見せました。
僕は身を乗り出して上から見守っていましたが、友達が地面に着地した瞬間、脳みそや内臓が飛び出て、ただの赤い塊になっていました。

私は、やはり呪いというものは存在するんだ、
遊び半分で霊を呼び出してはいけないんだ、
と、いつまでも子猫のように小刻みに震えていました。




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これは、怖い話なのか

笑ってはいけない話なのか・・・


なぜ飛び降りを呪いと思ったw


その人は呪いではないことを証明したような気もしますけどね



2016年5月21日土曜日

こういう人とは付き合ってはいけない

僕の彼女はイタズラ好き。二人っきりなのに、いきなりちっちゃな両手で「だーれだっ!」なんてしてくる。
答えたら「良くできました」ってよしよししてくれるのは嬉しいけど、それより早く手をどけてよ。

僕の彼女はすぐ拗ねる。この前バイトで帰りが遅くなった時なんて、布団被ってふて寝してた。
おまけに直後に来たメール、「今日友達と飲み会で遅くなるね>
僕の彼女は少しドジ。僕の帰りをクローゼットに隠れて待ってたらしいが、長い髪の毛が
扉の隙間からはみ出ててるぞ。意地悪して玄関の外で出てくるのを待ってたら、照れ隠しか
わざわざ髪まで濡らして出てきて「お風呂入ってたんだー」なんて嘘をつく。

僕の彼女はすごく物知り。「さんずいにしめすへん」って漢字知ってる?
なんか、僕にぴったりな漢字らしいんだけど、どんな辞書にも載ってないんだ。

僕の彼女は花が好き。彼女が植えたあじさいの花、そう言えば死体を埋めた場所のあじさいの色が
変わって事件発覚、なんて話を読んだことがあるよと言うと、でたらめと彼女は言う。「そんなことなかったよ」って。

僕の彼女は子ども好き。公園なんかに行くと絶対子どもたちに囲まれる。でも時々、
怯えたように彼女に近づかない子もいる。彼女も「見えてるものは同じはずなのにね」と首をかしげる。

僕の彼女は負けず嫌い。サザエさんじゃんけんで毎回負けて悔しがる。僕とやっても
いっつも負ける。「鏡の自分には勝ったもん!」って、そりゃ良かったね。

僕の彼女は向こう見ず。隣がうるさかった時、相手は集団だろうしと泣き寝入りの僕を尻目に単身、
文句を言いに行った。帰って来た彼女が笑って「一人だったよ、テレビと話してただけ」って、なーんだビビッて損した。

僕の彼女は少し意地悪。「ロープ買ってきて」って言うからどんなの?って聞くと「首吊れる奴」って、
僕が驚いて「自殺なんてしないでよ!」って言うとイタズラっぽく笑って「自殺はしないよ」って、もう脅かさないでよ!







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鏡の自分に勝てるて、色々ありえないですし、

そもそも自殺じゃなくて、

ロープを買って・・・

うん、逃げないといけないやつですね。