2018年5月28日月曜日

パーキングエリアが混雑

小腹が減っててさ、ちょっと眠かったからコーヒーも欲しいなと思ってたんだ。
そんな時、丁度看板が見えたから、一服してい行こうと思ったわけ。
で、駐車スペースに車が止まってなかったからさ。
ド真ん中に車を止めたんだよ、気分良いじゃん?なんか。
そこまでは良い気分だったんだけどさ…
…中に入ると、なんか混んでるんだよね。無駄に。
席も一つしか空いてなくてさ、仕方なくそこに座ってうどんを啜ってたんだけどさ。
でさ、食っている途中にも何かビシバシ背中に視線感じるの。
なんつうのかな、「此処はお前の居る場所がねーよコラ」的な視線っての?
もう居心地悪くてさ、うどんも半分くらい残して出発したよ。
あのうどん結構美味かったんだけどなー。あ、後コーヒーも買い忘れ
某高速道路、某パーキングエリアでの出来事。

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パーキングエリアで車がないのに人がたくさん?・・・てことは

こいつが犯人

呪われた車があった
この車のオーナーになった者は、皆1ヶ月以内に酷い死に方をしていた

最初に乗ったエリート銀行員は、路上強盗に撃たれて死んだ
次に買った中年女は、家が火事になり焼け死んだ
三人目の女子大生は、酔って池に落ちて溺れ死んだ
四人目のオーナーは保安官
3ヶ月経つが彼はまだ死んでいない

この話を知り、不思議に思ったとある霊能者が、保安官に何か思い当たる事はないかと訪ねた

保安官は答えた
「なぁに、今までの4人は運が悪かっただけさ」

保安官は今も元気だ

オウム

最近一人暮らしを始め、寂しさを減らす為一緒にオウムを飼い始めた。
                    
オウムは私の言ったことを真似して挨拶をするようになった。

朝はオハヨーと挨拶してくれるし、夜はオカエリと挨拶して迎えてくれる。

本当に賢い子だ。

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オウムは誰かのしゃべりを覚えてるはずですが・・・
「おかえり」は誰が??

隙間に

小さい頃、マンションで鬼ごっこしてたら友達がそのままいなくなってな。
その日俺は家に帰ったんだけど、そいつは帰らなかったらしい。
俺はふとマンションの屋上に上がれるようになっていたことを思い出した。
しかも、なんか狭い隙間みたいなところがあったな。
あいつもしかして、そこから落ちたんじゃないか。
そう思うといても立ってもいられなくなって今日早速そのマンションの屋上に登ってみた。
そしたら案の定、あいつはそこにいた。
隙間から見下ろすと「助けてー」と手を振っていた。


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これ手振ってるんじゃなく、隙間に落ちて、手が上がってしまってるだけで、
もう助からないんじゃないでしょうかね。

ワインの罠

ある男と女が車の事故を起こした。双方の車は完全に大破していたものの、二人は無傷だった。

なんとか車から這い出ると、女は
「男の人だったのね、なんてステキ!ねえ車を見て。もう車はダメみたいだけど、
あたしたちは幸運にもケガはないみたい。きっと神様があたしたちをめぐり合わせてくれたのよ。
今後も会って、二人で残りの人生を楽しみなさいって!そういうことなのよ!」
男は喜び、「そうだとも!まったくそのとおりだ!」
女は自分の車の助手席付近から何かを取り出しながら、男にこう言った。
「ねえ、もうひとつ奇跡が起きてるの。あたしの車はもうめちゃくちゃなんだけど、このワインは平気みたい。
これって、アレじゃない?神様がお祝いをしなさいってことなのよ!」
女はワインを男に手渡すと、男はうなずき、キャップを開けて半分飲み干し、女に返した。

女はワインを受け取るとすぐにキャップを閉めて男に再度渡した。
男「どうした?きみはやらないのか?」

女「ああ…。お巡りさんもうすぐくるわよ。」

そりゃあ寝てられない

ある地方で大きな地震があった
避難所の小学校で寝ることにしたが人があふれ騒がしくてとにかく暑い
涼みに外に出ると明かりのついてない建物を見つけた
そこはとても涼しく、静かなので多くの人が横になっていた
これはしめたとそこで寝ることにしたがしばらくして異変に気付いた。静かすぎる

私は建物を飛び出した


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霊安所だったんですね。

2018年4月15日日曜日

ゆでたまご違い

こんばんは、燃えPaPaです。

今回のは画像からですが、


茹で卵と茹でた孫、ですか、
文字ならまだしも、会話なら発音から無理っぽいですが、
まあ、こういうのもネタということで。

燃えPaPa